プレム・ディヤーナへようこそ!

*旧「マンガラジャパン」は2022月3月3日に、「プレム・ディヤーナ」として生まれ変わりました。

「プレム・ディヤーナ」とは、インドの言葉で「愛と瞑想」。

「愛」のぬくもりと優しさ、「瞑想」のクリアな意識ーーともに、私たちが生まれながらにたずさえているもの。本来の自分の美しさ大きさを想い出すことで、私たちは「自由」という大空に旅立つことができるのです。

私たちはみんな、輝かしい魂とともにこの世にやってきます。生まれたての赤ちゃん、曇りのない子どもの瞳を見ればわかるように・・けれどももし、生きる過程の中で、たくさんの痛みや失望を味わい、あなた自身の輝きが見えなくなってしまっているとしたら・・

それはまるで、悪い魔法にかかってしまったようなもの。
その魔法を解く鍵は他でもない、あなたの内側=「意識の世界」にあります。

「プレム・ディヤーナ」では、潜在意識超意識にアクセスし、意識を拡大し、あなた本来の可能性に活かすためのツール・「タロット」「数秘」のトレーニング講座、「直感とつながるワーク」をシェアしています。

からだを動かし、ハートで感じ、
楽しいエクササイズや瞑想がもりだくさん。

踊って、笑って、エネルギーがダイナミックに動き、変容が起こります。
楽しみながら体感し、学ぶことで、
たんなる知識に終わらない、深い理解が得られるのです。

ロゴに使われているのは、エジプトの神「ホルス」の左目。
守護の女神「ウジャト」の目とも呼ばれ、すべてを見通す明晰さと癒しの力で、浄化・守護します。私たちの内なるガイド=「直感」のシンボルでもあります。

高次元からのアドバイスを受け取るために必要なのは、まずはそう意図すること。
そしてオープンであること。

普段の生活のなかで、周囲のノイズやエネルギーに振り回され、疲れきってしまうことはありませんか。こちらのワークはいずれも、あなた自身にしっかりと根づくようデザインされた安全なものです。

そして内面世界には、今までないがしろにしてきた心理の領域もあります。
それに向き合うのは、ガッツがいることも。
でも内なるガイドの声は、つねに慈愛と光に満ちていますーー深みからの愛と光とともに生きはじめるとき、あなたの人生は喜びに満たされ、内面の美しさが輝きだしていきます。

花開く喜びは、何にも替えがたいもの。そのかぐわしい香り、美しさと喜びは、周りの世界を自然に癒していくことでしょう。

ヒーリングスペース「プレム・ディヤーナ」は、川崎市高津区の緑ゆたかなスペース。
渋谷駅から東急田園都市線急行で約15分
「溝の口」駅から歩けば15分ですが、
最寄駅はJR南武線「津田山」駅から2分と、アクセスも抜群です。

「プレム・ディヤーナ」では・・

タロットと数秘の大家マンガラ・ビルソンの人間心理への深い洞察に基づいた、直感的な実践トレーニング講座を軸に、日常のなかでの瞑想、エネルギーを自由にする・ハートとつながるシンプルなワーク&イベントを開催しています。

新生「プレム・ディヤーナ」であなたとお会いできるのを、心から楽しみにしています。

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代表・伊藤アジータ


マンガラの体感重視の数秘&タロット講座を引き継ぎ、講師として、気づきのパワーのすばらしさ・おもしろさを分かち合っている。12年間のツアーのオーガナイザーを務めて得た学びは数知れず、感謝はつきない。
透明な存在感、ハートフルで母性的な感性をもち、ユーモアあふれる講座の講師として活躍している。
東京外大卒。
社団法人日本看取り士会・認定看取り士

10代終わり、雷に打たれたように真実の模索と探求が始まる。魂の闇夜のなかで、内なる導きに従って生きたいと強く望み、20代はおもにドイツの神秘思想家R・シュタイナーの書籍の編集に従事する。

30代になり、インドとアメリカのOSHO瞑想センターで瞑想を中心に、各種ボディワーク、エナジーワーク、オーラソーマ・ティーチャートレーニング、カウンセリング・トレーニングを修了。セラピストとしての活動を開始。

マンガラ亡き後は、「OSHOサマサティ〜生と死を丸ごとお祝いする」ワークの学びを深め、シェアをスタート。

オーラソーマ副学長を務めたドミニク・ヨーマン、
「ハートからのカウンセリング」のラハシャ・フリッチョフ博士をはじめ、
「チャクラバランス・トリートメント」のヴィッキー・エンゲハムなど、素晴らしいティーチャーの通訳を数多く務める。愛あふれるスペースに寄り添った貴重な時間はすべて、今に生かされている。

マンガラの2冊の著書の翻訳・編集をはじめ、オーラソーマの創始者ヴィッキー・ウォールの伝記「奇跡のカラーヒーリング」 (OEJ Books)、生と死についてのOSHOの講話集「死について41の答え」(原題:The Art of Living and Dying)の翻訳者でもある。

インドに縁が深く、聖者ラマナ・マハルシゆかりの聖山アルナチャラにも数多く訪れている。
「アジータ」は瞑想の師OSHOから授かった名前「ディヤン・アジータ」の一部で、意味は「無敵の瞑想」

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マダ(新藤 律子)

茨城県日立市在住。地元でタロットセッションを行う。
3人の子供と4人の孫を持つ主婦。

2000年、マンガラの個人セッションを受け、衝撃を受ける。 続けてワークショップのすべてのシリーズを修了し、マンガラのスピリットのとりことなる。 4年間のマンガラワークのヘルプののち、 現在はアジータのアシスタントを務める。一緒にマンガラスピリッツをシェアできることに喜びと感謝を感じ、 進化し続けるアジータワークに魅了されている。

OSHOとマンガラから体験的に学んだ瞑想を、出会うすべての人と分かち合っていきたい。

【HP】ウレシッパ
【Facebook】新藤 律子、

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