スタッフ紹介
伊藤アジータ

20代、死の恐怖に直面し、突如として自己探求の旅が始まりました。
R・シュタイナーの著作の編集に従事した後、1993年よりインドの神秘家OSHOの瞑想センターと、スピリチュアリティの聖地アメリカ・セドナOSHOアカデミーにて、多くのセラピスト・トレーニングを受講、瞑想の日々を送る。
95年より、ワークショップの通訳、翻訳&オーラソーマ・セラピストとしての活動を開始、
99年以降は、マンガラ・ワークのオーガナイザー&タロットリーダーとして、数多くの人々の意識の変容の現場に立会ってきました。
母性的で柔らかいエネルギーのファンも多い。
「ハートからのカウンセリング」ラハシャ・フリッチョフ博士の通訳にも長年携わり、多くの学びを得てきました。
通訳とセッションギバーというサポート役を、とても気に入っています。
翻訳書としてオーラソーマの創始者ヴィッキー・ウォールの伝記「奇跡のカラーヒーリング」(和尚エンタープライズ社)、
トート・タロットのリーディング解説書「直感のタロット」(市民出版社)があり、現在は、マンガラの数秘学の本の翻訳プロジェクトをまとめています。
人が、本来の自分自身に目覚めていく姿は、この上なく感動的で、美しい。
意識の変容と気づきのワークがライフワーク。
師であるマンガラとOSHOは言うに及ばず、ラマナ・マハリシ、エックハルト・トール、ニサルガダッタ・マハラジ、
目覚めたマスターたちに、限りない感謝を捧げます。
セッションで、瞑想会で、みなさんにお目にかかるのをこころから楽しみにしています。
【Blog】アジータひとりごと
APURVA(あぷるば)
学生時代にグラフィックデザインを学ぶ。在学中、インドの神秘家OSHOの瞑想と出会い、精神世界の道を歩み始める。もっと更に人生の中で直感を有効に生かすためのツールとして、マンガラ・ビルソンからタロットを学ぶ事を強く薦められて師事する。現在、タロットとヌメロロジーの個人セッションとワークショップで活動中。
とても流れるように自然な形でタロットやヌメロロジーとの付き合いは始まりました。まさかここまで自分に取って長くて深~い関わりになるとは思ってもいませんでした。
【WEB】あぷるばのタロット&ヌメロロジー部屋
MADA(マダ)
マンガラのワークは深いです。表層で捕らえようとすると、単なる知識に終わってしまいます。マンガラのリードでそれを体験し、ただ起こる事と共にいる。そのフィールドの中、それは起こります。
マンガラは、私たちが、ただ純粋な意識であるところに導いてくれます。私たちはこの世で肉体をもったユニークな存在として、ただあるがままを生きるということを気づかせてくれます。マンガラのワークをより多くの人々と分かち合いたいです。参加お待ちします!!
私もタロットリーディングもしていますのでお気楽にご相談ください。
AKASH(アカシ)
インドに縁があったのか、80年代後半から日本とインドを行ったりきたりしていました。
彼の地では、OSHO瞑想センターで瞑想したり働いたり、アユルヴェーダの治療を受けたり。少し濃ゆい世界に浸っていました(笑)。
現在は、コンピュータの仕事をしながらタロットや直感のワークに参加しています。マンガラ来日の折にも良くお手伝いをしています。特に最近は、直感を活かした仕事を模索中です。
人生一度きり!
周囲に流されず、直感という自分自身の灯りで道を照らして行きたいと思っています。
HANSA(ハンサ)
マンガラとの出会いは瞑想、osho,自分自身を生きることの入り口でした。
私は長年医療の仕事に携わっていましたが、しだいに心と身体の繋がりに惹かれるようになっていました。
様々なセラピーやワークショップを体験し、自分でもカルチャーセンターでヌメロロジーを教えるようになっていました。そして、1999年にマンガラが来日すると聞いて会いに行きました。
マンガラとのワークの中で、これまでの迷いがスルスルとひも解かれていくのを感じました。
私自身も気づかないでいた心の奥底の願いが、動き出したのです。
私は、本当に自分らしい人生を探すようになりました。
それ以来マンガラの日本でのワークを手伝いつつ、個人セッションとヌメロロジー教室を続けています。ですが、深いところで何かが変わったと感じています。
らまじる★カシオペイア
テキストを作ったのがきっかけでグループに参加し、マンガラのサイトやリーフレットを作るお手伝いをしています。マンガラのグループの中ではラーマと呼ばれていますが、たまに気が向いた時にはJillという名前でリーディングもしています。最近では自分の中でエンデのモモに出てくるカシオペイアのような素敵なカメ(ゆったりしたスペース)を育ててる最中なので、こんな長い名前になってしまいました(笑)。
元々直感とは縁遠い、バリバリの頭でっかちで「こういうの私には無理!」と思ってましたが、こんな私でもちゃんとタロットや数秘とお友達になれて、今では、いつでもなんでも相談できて、なんでも答えてくれる、何度自分が出来なくて同じ質問を聞いても、根気強く私に付き合ってくれる素晴らしいアドバイザーです。
昨年から始まった「チャクラ・ヴィジョン」私は参加出来なかったのですが、聞けば絶賛で今年はぜひ参加したいと思ってます!
RASATA(ラサタ)
マンガラの独立独歩の精神と、ラブリーな人柄、そのワークの真実をつく洞察とワイルドな楽しさに魅かれて、マンガラの通訳を12年している。
和尚瞑想法、コンシャスタッチ、数秘やタロット、チャクラワークなどを、日常生活に実践活用し、身体を基本に感情、エネルギーと精神の全てを含んで、人生をより意識的に生きる喜びを世界の人々と分かち合っている。
アルーンコンシャスタッチのティーチャー&セッションギバー、ミュンヘン在住。
年一回里帰りを兼ねて、通訳として、マンガラチームに参加するのが、楽しみの一つ。



