マンガラジャパン

伊藤アジータ

名古屋生まれ、川崎市在住。東京外大卒。

川崎市高津区のスペース「Padmashri」を主宰。

マンガラ亡きあと、体感重視のワークを引き継ぎ、数秘&タロット講座の講師を務め、気づきのワークのすばらしさとおもしろさを分かち合っている。

1999年より、マンガラの日本ツアーのオーガナイザーとして、数多くの人々の意識の変容の現場に立ち会ってきた。

強烈な個性を持つマンガラとの長年のワークを通して得た学びは数知れず、すべてがそのままかけがえのない宝です。

意識と直感のワークの素晴らしさ、人間の意識のもつ可能性に感動させられっぱなし。

ハートフルで母性的な感性とナチュラルな存在感をもち、ユーモアたっぷりの講座は分かりやすいと好評です。

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子供のころから感受性が豊かで、もう一つの世界を予感。

10代の終わりに死の恐怖に直面し、道を模索し始め、大学卒業後、ドイツの神秘思想家R・シュタイナーの書籍の編集に従事。

93年からインドのOSHO瞑想センター、アメリカ・セドナのOSHOアカデミーにて、瞑想を中心に、オーラソーマ、「ブッダの心理学」、カウンセリング・トレーニング、ボディーワーク、エネルギーワークのコースを修了。

95年よりワークショップの通訳、翻訳&セラピストとしての活動を開始、99年以降はマンガラワークのオーガナイザー、数秘・タロットリーダーとして活躍。

この間、「ハートからのカウンセリング」のラハシャ・フリッチョフ博士、「チャクラバランス・トリートメント」のヴィッキー・エンゲハム女史、オーラソーマ副学長ドミニク・ヨーマンの通訳も数多く務め、多くの学びを得ている。

マンガラの2冊の著書-「直感のタロット」と「わたしを自由にする数秘」(市民出版社)の翻訳・編集、

オーラソーマの創始者ヴィッキー・ウォールの伝記「奇跡のカラーヒーリング」 (OEJ Books)と、

2015年1月発売の、生と死についてのOSHOの講話集「死について41の答え」(原題:The Art of Living and Dying)の翻訳もしている。

【Blog】「Padmashri」〜囚われからの自由・意識の目覚め

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マダ

3人の子供と2人の孫を持つ主婦。

OSHOの弟子となった2000年、マンガラの個人セッションを受け、衝撃を受ける。 続けてワークショップのシリーズをすべて修了し、マンガラのスピリットのとりことなる。 4年間のマンガラワークのヘルプののち、 現在はアジータのアシスタントを務めている。

一緒にマンガラスピリッツをシェアーできることに喜びと感謝を感じ、 進化し続けるアジータワークに魅了されている。

地元でタロットセッションを行う。 OSHO、マンガラから体験的に学んだ瞑想を、出会うすべての人と分かち合っていきたい。

茨城県日立市在住。

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RASATA(ラサタ)

子供の頃から自然の中での小冒険、探検好き。

心と身体のつながりの不思議さに興味を持ち、ヨガ、食養を始め、
精神世界に惹かれて1986年OSHOのいるインドへ旅立つ。

プーナのOSHOコミューンにて長年に渡り、日々瞑想を実践しながら、
様々なボディ&エネルギーワーク、セラピワークのコースを受ける。

1987年、総合的ボディワークである「和尚リバランシング」のセッションを始める。
1994年、内側に愛と気づきを向ける「アルーンコンシャスタッチ」と出会い、
現在に至るまで日本とドイツにてセッションやコースの講師として活躍中。

マンガラとの出会いは1994年、
彼女の独立独歩の精神とラブリーな人柄、真実をつく深い洞察とワイルドな楽しさあふれるワークに魅了され、1996年から2010年まで彼女の通訳をつとめる。

マンガラの体験に基づくアプローチが大好き。知識だけではなく自分の体験から理解し学んだことこそが助けになると実感。マンガラと共に過ごした年月から受け取ったこと、自分自身に気づくことの喜びを人々と分かち合っていきたい。

現在、ドイツ、ミュンヘン在住

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【HP】ARUN CONSCIOUS TOUCH JAPAN

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